市川海老蔵の不倫相手舞妓Mは誰?尾上右近から横取りし3角関係!週刊現代

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11月14日の週刊現代には、市川海老蔵さんの不倫が報じられました。

週刊現代によると、祇園のお茶屋Tにいた舞妓Mさん。
また、市川右近さんと3角関係だというのです。

さて不倫相手の舞妓さんは誰なのでしょうか?

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市川海老蔵の不倫相手は祇園の舞妓M

市川海老蔵さんは、現在妻の小林麻央さんが乳がんを患って闘病中とのこと。
懸命に妻を支える姿は、昔のやんちゃな市川海老蔵さんの面影はありません。

週刊現代によると、市川海老蔵さんの不倫相手のされる舞妓Mさんは、今年5月に引退したそうですが、未成年でこれからの祇園を背負っていく器。
舞妓Mさんは、超売れっ子で笑顔の可愛らしい美人で今風だとか。
優しい性格で気配りもでき、祇園の舞妓の中では人気がダントツだったとか。

これからという舞妓Mさんが辞めた理由が、市川海老蔵さんとの不倫が原因だと噂だそうです。

梨園の「舞妓や芸妓と遊ぶのは芸の肥やし」という風潮があります。
市川海老蔵さんは、これ見よがしに不倫をしていたということになります。

市川海老蔵が通っていたお茶屋Tと舞妓Mが判明!

市川海老蔵さんが通っているお茶屋はよくブログに載せています。

女将さんがたまさんといい、父の市川團十郎さんからのお付き合いだとか。

すでにMさんには、歌舞伎役者の恋人がいたそうです。
それが尾上右近(24)さん。
舞妓Mさんが辞めたときには、市川右近さんと婚約すると思われていたほど。

尾上右近さんが舞妓Mさんと付き合っていたことは知っていて、手を出したとか。
尾上右近さんと市川海老蔵さんは、先輩後輩の中で、1回り以上年が違いよく尾上右近さんをからかっていたそうです。

二人で祇園の成田屋ごひいきの祇園「多麻」に通っていたのです。

祇園「多麻」は、成田屋とは昔から家族ぐるみの付き合いで、おかみさんも市川海老蔵さんのブログにちょくちょく出てきています。

その「多麻」にいたのが、舞妓Mさん。
修業時代から舞妓Mさんを市川海老蔵さんは知っていて、舞妓デビューの時にはお祝いも送っているそうです。
舞妓Mさんも市川海老蔵さんの公演を見たことがあるともいわれています。

その舞妓さんは、実佳子さんという方だそうですが、未成年ですし、噂程度。

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市川海老蔵や尾上右近は完全否定

祇園「多麻」のおかみ、たまさんを直撃取材したところ、完全否定しています。
「Mが辞めたのはお父さんがガンを患ったからですよ!」と。

市川海老蔵さんは、妻の小林麻央さんが乳がんになってからはお茶屋の出入りはないそうです。
昔はあったけど、と付け加えながら。

尾上右近さんの事務所は、「面白おかしく噂していますが、海老蔵さんと3角関係になったことはない」とのこと。

舞妓Mさんの父はガンを患っていることは確かのようです。
Mさんの実家は実業家のため、家業をやっていくことになったのだといいます。

市川海老蔵さんが舞妓Mさんによくしてくれたことも確かのようで、噂されても仕方がないと言っています。

市川海老蔵さんの事務所も、「そのような事実はない」とし、やはり小林麻央さんの病気が患った2年前からはお茶屋で見かけなくなったそうです。

今は、妻小林麻央さんにしっかりと寄り添って芸に磨きをかけているとのこと。

しかし、色恋沙汰が噂になるのは、市川海老蔵さんの色気があるから。

逆境を糧にして、芸に磨きがかかることでしょうか。

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