浜口京子のかわいいぶりっこが変と障害?引退後は結婚!

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リオオリンピックに出場しない浜口京子さん。

最近では、バラエティーに引っ張りだこで、試合のイメージとは違うオシャレな服を来て、かわいさ全開でテレビに出ています。

あまりにもギャップが違いすぎ、ぶりっことも言われ、障害があるからではないかとも噂も。
早速調べていきますね。

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浜口京子さんは障害だった

浜口京子さんの最近のテレビでの活躍はすごいですね。

オシャレには気を遣っており、ショッピングをして楽しんでいるそうです。

テレビでは、今までのイメージとは全くかけ離れた仕草や話し方で、吉永小百合さんに似て謙虚すぎるとの声が上がっています。

人見知りだという浜口京子さんですが、実は、そのかわいさやぶりっこが、障害からくるものではないかというのです。

その障害とは、「アスペルガー症候群」

「アスペルガー症候群」とは、正式には「広汎性発達障害」の中の一つです。
特徴として、

・コミュニケーションが取れない
・会話の裏側を理解できない
・名前を呼ばれないと自分だと気づかない
・対人関係が苦手
・場の空気が読めない
・相手の気持ちを理解することが苦手
・物事のこだわりや興味が異常
・自分のルールがあり予定が崩れると混乱する
・記憶力・集中力が高い

などです。

しかし、浜口京子さんは、上記の特徴にすべて当てはまるわけでなく、障害というのは、結婚に対しての障害なのではないでしょうか、、、

アスペルガー症候群を公表した有名人は、

□スーザン・ボイル

障害があると公表した日本人は、

□栗原類さん(ADHDの一つADD注意欠陥障害)

□SEKAI NO OWARI 深瀬 (ADHD学習障害)

障害があったからといって、変な目で見ることもおかしなことですし、普通にありたいと思っているはずです。

特別なことはしなくて、今まで通りに付き合うことが一番良いことです。

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浜口京事実上の引退

リオオリンピックに選手ではなく、ゲスト解説やキャスターとして現地に赴き、選手と一緒になって、リオオリンピックを裏側から支えます。

すでに、リオオリンピックの代表選手の女子ラグビーや、柔道、競歩、トランポリンなどに、取材しており、オリンピックとのかかわりは、閉ざしていない様子です。

浜口京子さんは、父にプロレスラーのアニマル浜口さんを持ち、幼少のころから、レスリングと共に22年という人生を歩んできました。

全日本選手権 優勝16回
世界選手権 優勝5回

オリンピックでは、2つの銀メダルを獲得し、日本中に感動を与えてきました。

22年の長い競技人生を引退するということは、浜口京子さん自身、すぐには考えられないと思ったのでしょうか。

「今、あえて立ち止まってみます」とブログでは書かれており、結婚適齢期に差し掛かり、
女性として、
アスリートとして、
今後の人生を見つめ直している最中。

片思いの彼がいることも告白しており、片思いの彼のこと話す浜口京子さんが、かわいくて、応援したくなると、ネット上では高評価。

女性のぶりっこは、あまりよく思われないですが、浜口京子さんの謙虚な姿に好印象を持った人が多かったようです。

浜口京子さんは箱入り娘として、アニマル浜口さんの愛情をいっぱい受けて育ってきました。

アニマル浜口さんの親バカぶりは、京子さんが大人になっても健在で、試合の応援は、テレビでご覧になった方もたくさんいる思います。

・そんな両親を悲しませたくない、
・両親に恩返ししたい、
・金メダル候補と言われ、オリンピック出場するも未だ金メダルがないこと

など、浜口京子さんは親思いなのです。

そのため、引退にも踏み切れずにいるのではないでしょうか。

「生涯現役」と、言い切っているので、何かしらのレスリングに携わる仕事をしながら、タレント活動もあり得る。
浜口京子さんの決断は、オリンピック後になりそうですね。

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1月26日 10:05
引用タスク編集リンク

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