佳子さま 留学先にSP(護衛警護)と費用は税金使用でブーイング!彼氏と離れ一人暮らしのイギリスへ

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秋篠宮家の次女・佳子さまが(22)9月12日に留学先のイギリスへ旅立っていかれました。

日本にいる間は、SPとなる護衛や警護がお付きのようでしたが、留学先へは税金が使われるため、ブーイングも起きています。

佳子さまの留学先やSP、海外の反応、一人暮らしするイギリスでの生活を見ていきましょう。

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佳子さまのイギリス留学先リーズ大学

佳子さまの留学は、2017年9月から一年間、イギリスの中部にある都市リーズにあるリーズ大学です。


(Wikipedia)

リーズ大学とは歴史としては、19世紀後半から20世紀初頭にかけて産業や工業の近代化を支えるために英国の主要都市に創設された一連の大学の1つです。19世紀に創設されたYorkshire College of Science and TechnologyとLeeds Medical Schoolの2校が合併し1904年に誕生しました。校舎に「赤いレンガ」が使用されたことから、マンチェスター大学やシェフィールド大学と共にリーズ大学はRed Bricks の愛称で知られるようになりました。
リーズ大学のキャンパスは、ロンドンから電車で2時間のリーズの街の中心地から徒歩で10分ほどの場所にあります。

佳子さまの留学費用

佳子さまの留学費用を見ていきましょう。

大学費用は、一年間で、約225万円。
留学中の生活費は、大学のホームページをみると、約190万円。
合計415万円になります。
他にも、これ以外に交際費もかかりますし、500万円はかかるでしょうか。

リーズの街は、イギリスの国内でも学生が多く、生活費が安い一つです。
物価も安くいのも、学生に好かれている一つだと思われます。

佳子さまの留学にSPの護衛や警護

眞子さまがイギリスに留学した時には、SPはつかなったようです。

初めてSPが付かない一人暮らしを経験されたとか。
一人で、スーパーへ買い物へ出かけたこともあったようです。

佳子さま留学は税金でブーイング

佳子さまの留学には、税金が使われています。

ネットでは、批判的な意見が出ています。

「全て税金。お金の心配しなくていいなんて羨ましい。」
「お金の問題で大学に行きたくても行けない人達や留学したくても出来ない人達が納めた税金で留学させてもらうなんて皮肉な話。」

と、皮肉が入っています。
行きたくても行けないのは、皇族の方々も同じで、自由にどこにでも出歩けないのは、不自由さを感じていると思います。

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佳子さま留学で海外の反応がブーイング

佳子さまの留学が税金を使われている以外にも、海外の反応もブーイングだったようです。

「ジャップは我々の雇用だけでなく、学生たちの席まで奪うつもりか」
「彼女のような“移民”が来るなら(トランプが宣言したように)“壁”を作らなければ!」
「ロイヤルファミリーなのにヨークシャー・アクセントの英語を勉強したいとは驚きだ!」
(http://www.news-postseven.com/archives/20170510_541583.html)

イギリスの国民が、階級社会で立場によって考え殻が違い、貧困層からのロイヤルファミリーへの風当たりは強いようです。

眞子さまが大学3年生のころにイギリスのエディンバラ大学に留学されたときには、

「皇族なのに他の学生と同じような生活をしていて全く偉ぶるところがない「
「異文化に戸惑いながらも熱心に勉学に取り組まれていた」

と賞賛も声が聞こえてきたので、佳子さまも留学され、生活になじんでくれば、きっと良い声がイギリスから聞こえてくると思います。

しかし、リーズは治安が悪いことで有名で、キャンパス内にもナイトクラブが併設されています。
ナイトクラブへ出かけ、誘惑も、、、

眞子さまに比べてフレンドリーな性格の佳子さまにはさまざまな誘いがあるといわれているし、眞子さまが留学中は、護衛は尽きませんでしたが、治安が悪いとなると、SPの一人はつく可能性はあると思われます。

留学先で、新しい恋に出会うのか?
佳子さまの成長が見られることを楽しみに待っていたいと思います。

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