春日井物流サービス炎上!日立物流の帽子を被った男性は?警察は動かない!

Twitterで炎上している「春日井物流サービス」。

理由は、春日井物流サービスの車の男性が、前の車が踏切で一旦停止したところ、クラクションを鳴らし、あおられたというもの。

まだ、事件にはなっていませんが、炎上しているので気になり調べてみました。

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突然激怒した春日井物流サービスの男性は誰?

Twitterに流れた動画には、日立物流の帽子をかぶった男性が撮影している人の車を器具で叩いている動画です。

12月2日、午前10時半頃、踏切で一旦停止していたら後続のトラックにクラクションを鳴らされ、あおられたとのこと。
その後の信号待ちで棒のような器具で、車のガラスを殴られ傷がついたそうです。
警察には訴えを出したそうですが、注意しかできないとのこと。

これを見た人からは、
「会社に訴えたらどうですか?」
「この帽子、見覚えがあり、日立物流の帽子では?」
とコメントが殺到しています。

春日井物流サービスとは、愛知県にある物流会社です。

会社名 有限会社春日井物流サービス
所在地 〒485-0802 愛知県小牧市大草2283-10

取引先様も安定しており、長年の実績と経験により信頼を得ております。皆様の働きやすい職場環境を心がけておりますので、ドライバー職をお探しの方は是非当社にご相談下さい。

HPには、このように書かれてあります。

トラック運転手の男性は、動画を見ると年配の男性。
すでに車のナンバーもわかっていて、警察が動くとなると、すぐにわかることと思います。

日立物流の内情

この動画を見た人から、トラック運転手の帽子から、「日立物流」の下請けではないかという人まで現れ、日立物流も内情はヒドイとのこと。

人間関係なのか、仕事で大変なのか?

物流という仕事は、スピードが命みたいなところがあるし、この暴力をふるったトラックの運転手も急ぎの仕事が入っていたのかもしれません。
しかし、ルールは守るためにあって、破るためにあるわけではありません。

日立物流は、物流倉庫で最初に成功したといわれているそうです。

トラックのことなので、トラック協会にも一報を入れておくといいのではという意見もありました。

クラクションを鳴らすことは、危険を感じたら行うことで、このトラック運転手は危険を感じていたのでしょうか?

忙しさへのストレスが、このような行動になってしまっていたら、問題です。

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ネットの反応

ネットの反応は、トラック運転手への批判が大半です。

「なるほどなるほど。交通法を遵守した他のドライバーに暴力を振るうような運転手が居るのか。」

「看板車であれやっちゃいかんでしょ。」

など、一人の運転手の行為によって、零細企業の経営も危ぶまれることになりそうです。

警察には報告をしていあるそうですが、注意だけで終わったしまったとのこと。
被害者の方は、この件で一日潰したので、車の傷があまり目立たなく、現在は警察が動いてくれるように証拠や弁護士と相談しているそうです。

これ以上大きくなると動かざるおえない状況になりそうですし、トラック運転手もこれ以上、隠しようがないでしょう。

動画があり、証拠となっていますので、これが動かぬ証拠になりそうですね。

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