慶応大学 広告研究会メンバー加害者以外にも疑惑があった!過去に起きた内容とは?

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慶応大学のミスコン中止の理由が未成年飲酒伊以外にも理由があり、暴行疑惑が浮上している事件。
被害者とされる女子学生が警察に被害届を出し受理され、捜査が始まっています。

慶応大学の広告研究会のメンバーが加害者とされているのですが、過去にも広告研究会のメンバーによって同じような疑惑があったというのです。

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慶応大学広告研究会メンバー加害者の評判

慶応大学という有名大学で起きた事件。
あまりにも衝撃すぎて、メディアも大きく取り上げています。

大学で調査した結果、報道されているようなことは確認できなかったとし、加害者に対して特にお咎めはなく、広告研究会の解散という処分になり、ミスコンも中止となりました。

加害者とされる中心人物の男子学生Aは、事件後も大学に通学していて、授業は出ていなかったそうですが、他の学生たちと談笑している姿が目撃されています。
落ち込みもなく普通に通学してて、普段はガラが悪く見えますが話してみると普通で筋が通った勉強熱心の学生だったそうです。

加害者とされる中心人物の男子学生Aは、事件について「非常識なことではない。いや別にあるっちゃる。あのことが特別なことでもない」と話していたそうです。
常習的にあると。

あまりにも衝撃的な内容で、今の若者の性的犯罪に対する考えに疑問を感じます。

また、常習化されていたと過去にも同じような騒動があったそうなのです。

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慶応大学広告研究会メンバーの過去の疑惑

今回の件で、葉山にある慶応大学広告研究会の合宿所に注目されていますが、他にもあるようです。
それは湘南にある合宿所で、飲み会も開催されていたそうです。

飲み会に参加した人からの証言では、湘南にある海の家らしき場所で起きました。
飲み会に参加した広告研究会のメンバーが一人ずつ女の子を部屋に連れ込んだそでうです。

過去にも起きたこの件でもお酒を無理やり飲ませたのかもしれず、女子学生の同意はあったのでしょうか。

大学側は調査権限はないから今回の件を確認できなかったとしていますが、未成年者が飲酒している事実だけでも処分されるはずが、加害者とされる男子学生が通学していることから、広告研究会の解散だけで処分はなかったようです。
他の大学では、謹慎など処分はあるといいます。

有大学である慶応大学の人気は高く、彼氏にしたい大学1位など注目があるだけに今回の事件以外にも、余罪があるかもしれません。
他の大学でもこういった騒動はあるのですが、起きた時点での対応が今後の大学の運命を握っているのです。

日常的に行われていたとされる今回の件は、他にも波及していて、有名大学の信頼はどん底におちてしまったようです。

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