講談社編集次長朴鐘顕(パクチョンヒョン)が子供へのTwitterでイクメンぶり!文春砲

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昨年8月9日に東京都文京区の閑静な住宅街閑静な住宅街で変死事件が起きました。
被害者の朴佳菜子さん(38)が殺害され、夫の朴鐘顕(パクチョンヒョン)容疑者が1月10日になり逮捕となりました。

朴鐘顕(パクチョンヒョン)容疑者には子供は4人いて、妻の死後、仕事しながら子育てしてきたそうです。
文春では逮捕前、朴鐘顕(パクチョンヒョン)容疑者に直撃取材していて、嫁の佳菜子さんが育児ノイローゼだったことや子供のことが書かれてありました。

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講談社編集次長朴鐘顕(パクチョンヒョン)のTwitter発見!

朴鐘顕のTwitterがありました。

「班ちょ@新人漫画賞「GATE」班長」として、朴鐘顕(パクチョンヒョン)が担当する雑誌のTwitterですが、この中に家族のことがツイートされていました。

2012年に次女が産まれたときには、講談社の男性社員として初めて約2か月の育児休暇を取っています。
漫画編集者として働きながら、子供の面倒を見ているイクメンとしても有名でした。

社内では、理想的な夫婦として知られていたようです。

朴鐘顕の実家は大阪で飲食店経営

朴鐘顕の実家は、大阪堺市にあります。
韓国籍ですが、大阪生まれ。
朴鐘顕容疑者は、「自分は在日韓国人3世だ」とハッキリと明かしていましたが、ハングル語は読めなかったようです。

実家は喫茶店を経営していて、9年前に父が他界。
その後は、母が切り盛りしていたようです。

3人兄弟にの長男で、妹と弟がいます。

大坂府内の高校を卒業後、一浪して京都大学に入学。
弁護士になるために法学部に入りましたが、実家の喫茶店の影響で漫画を身近に感じていたようで、漫画編集者の道に進みました。

Twitterにはこんな投稿がありました。

大学時代は、シネマ研究会に所属し、自主映画の製作をしていました。
囲碁が趣味で、今ではアマ初段の腕前だそうです。

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朴鐘顕は嫁佳菜子さんの育児ノイローゼを心配していた

朴鐘顕容疑者のTwitterから、
「妻の体調が思わしく、その心配と家事育児で、睡眠時間が少なくなっている」と(2013年6月9日)

近所の住民は、
「奥さんは育児ノイローゼ気味ではないかと聞いたことがある。
 小さな子供が4人もいて大変だったのでは。
 夫婦喧嘩の大きな声が聞こえたこともあった」

事件後、子供は児童相談所に預けていて、幼稚園に通う次女は12月中旬まで休んでいました。
12月に朴鐘顕が幼稚園に送り届ける姿が目撃されています。

小学1年生の長男は学校、次女も幼稚園に最近になって通い始め、小学3年生の長女は3学期になり復学したようです。

文春の取材に朴鐘顕は、
「子供たちをどうしていくかが一番」
だと答え、うまく保育園の時間に合致するような部署に異動できればと仕事は続けれると話したそうです。

妻の死後、一人で子育てしてきた朴鐘顕容疑者。

未だに、「妻に手をかけるようなことはしていません」と容疑を否認しています。

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