奥田敦慶應義塾大学教授が洗脳した女子大生とムスリム不倫講座内容【週刊新潮】嫁も呆れる過去のセクハラ

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週刊新潮で慶応義塾大学教授の奥田敦氏が洗脳した女子大学生と不倫関係であることがわかりました。
過去には、嫁も呆れるほどのセクハラがあったようですから、問題の教授だったのでしょうか。

奥田敦教授と週刊新潮の記事内容を見ていきましょう。

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奥田敦慶応義塾大学教授が洗脳した女子大生と不倫

週刊新潮によれば、女子大生斉藤菜穂さん(21歳、仮名)が家出したことから始まっていました。

斉藤菜穂さんは、昨年慶応義塾大学に入学する前に奥田敦教授の外国語ガイダンスで情熱的な話を聞き、奥田敦教授の授業を多く受けるようになりました。
英語の選択肢の一つに過ぎなかったのですが、一年次では全40単位のうち20単位がアラビア語やイスラム語の講義でゼミにも参加していました。

2年生になった現在は、半分くらいが奥田敦教授の講義だったようです。

昨年10月ごろから、奥田敦教授から斉藤菜穂さんにLINEで連絡が入るようになりました。

大学の研究テーマは、奥田敦教授からの指導で「家族」。その理由は、「あなたの問題は家族だから」ということでした。

それからは、勉強に集中するようにとサークルをやめて、帰宅は遅くなり、研究室に泊まることも多くなっていきました。

彼氏もいたのですが、別れてしまったようで、冬休みも研究室に通い、「思い出も捨てなきゃいけない」とぬいぐるみも捨てしてしまったとか。
年明けの今年に入ると、両親にも、「こんな自分にした親が悪い」となじるようになったようです。

2017」年1月下旬、斉藤菜穂さんは黙って家出しました。
一度は戻ったものの、2月の春休みには、外泊が多くないり、帰宅するする時間も遅い。
2月下旬には、奥田敦教授と二人で一週間ほど、沖縄国際大学へ行っていたようです。

両親は大学へ相談し、大学側が奥田敦教授へ厳重注意しています。

それでも斉藤菜穂さんの行動が改善しなかったので、探偵を雇い調べてみると、研究室に行くといっていたのは、奥田敦教授のマンションで、朝10時から夕方6時までマンションでこもりきっり。
斉藤菜穂さんから奥田敦教授への通話記録は増える一方で、奥田敦教授以外の人には1度しかかけていません。

斉藤菜穂さんは、

「家族とは辛い思いでしかない」
「先生とだったら世界征服もできそう」
「死ぬのが怖くなってきた」
などと、メモが残されています。

奥田敦教授にあった両親が問い詰めると、奥田敦教授は、

「娘さんは重度の精神病。教員生活で出会った中で一番重症だから、相談に乗っている。」

としたうえで、

「嫁とは離婚したい」「妻とも良好な関係なんです」

とイスラム今日の一夫多妻制を言いたいのか。

このような事態を重く見た斉藤菜穂さんの両親が、奥田敦教授の嫁と結託して、斉藤菜穂さんを略奪することにしたのです。

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奥田敦慶応義塾大学教授の経歴とプロフィール

ここで奥田敦教授の経歴とプロフィールをご紹介します。

1960年神奈川県生まれ
1990年4月 – 1993年10月 国際大学 ,助手
1990年4月 – 1993年10月 中東研究所 ,専任研究員
1993年10月 – 1999年2月 アレッポ大学アラブ伝統科学研究所客員研究員
1995年1月 – 1999年2月 シリア国立アレッポ大学学術交流日本センター ,主幹
1999年3月 – 2004年3月 シリア国立アレッポ大学学術交流日本センター運営委員


(慶應義塾大学SFC奥田敦研究会)

イスラーム学者でイスラーム教徒です。
慶應義塾大学総合政策学部教授で、同大学湘南藤沢キャンパス(SFC)研究所イスラーム研究・ラボ代表。日本イスラーム学術会議代表であり、アレッポ大学学術交流日本センター副センター長。
慶應義塾大学湘南藤沢学会会長。

研究分野
哲学 / 宗教学 /
言語学 / 外国語教育 /
法学 / 基礎法学 /
政治学 / 国際関係論 /

奥田敦慶応義塾大学教授の嫁も協力して略奪劇

8月17日、午後9時に慶應義塾湘南藤沢キャンパスの近くで奥田敦教授のマンションはあり、斉藤菜穂さんの両親以外にも数人集まっていました。

奥田敦教授の嫁が「開けてー。開けてー。警察呼ぶわよ」と大声で叫び、奥田敦教授のマンションに入ると、斉藤菜穂さんが引き戸の中で、書けないような不謹慎な姿で震えていたようです。

奥田敦教授には、嫁と娘がいます。

奥田敦慶応義塾大学教授はムスリム(一夫多妻)

この一連の事件を、奥田敦教授は楽観視しており、イスラム今日であることから、一夫多妻を行いたかったのか。

ムスリムは、4人までの嫁を持つことを許されていますが、日本では日本の法律に従うべき。

不倫や浮気は、大罪だとされ、既婚男性が未婚女性と不倫関係になれば、男性は石打ちの刑、女性も処罰を受けるようです。

奥田敦慶応義塾大学教授は過去にもセクハラ

奥田敦教授は、過去にもセクハラで一昨年に委員会がたちがっています。
湘南台のマンションにゼミの女子大生を連れてきて、一晩中話したとのこと。
頬っぺたをちょんと触っただけだと弁明していますが、自宅に連れ込んでいること自体問題デス。

不審に思った男子学生が、その子を連れて慶應義塾大学に訴えた、その一件でゼミは1.2人だけ残して、ごっそり辞めたようです。

それでもあきらめきれない奥田敦教授は、女子大生の下宿所に何時間も張り付いていたとか。

教授という立場を利用したやり方に批判が起きるのは間違いありません。

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