ぺふぺふ病は清水富美加の造語!症状は一年前からあった!メンヘラの一種か!

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出家し引退騒動の清水富美加さん。

現在は、表舞台に出ておらず、幸福の科学が窓口になっています。
連絡が取れない状況で、去年12月に発売したフォトエッセイ「ふみかふみ」では、当時の精神状態をあらわす造語「ぺふぺふ病」にかかっていることを告白していました。

「ぺふぺふ病」とは?

清水富美加さんのフォトエッセイから、症状とメンヘラなのかについてお伝えしていきます。

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清水富美加造語「ぺふぺふ病」とは?

清水富美加さんが去年12月8日に発売したフォトエッセイ「ふみかふみ」の中で、独特の擬音語を使い、当時の精神状態をあらわした「ぺふぺふ病」が話題になっています。

ぺふぺふ病とは

「それは感情に起伏がなく これといった悩みもなく 余裕があるような というといいように聞こえるが ガムシャラな感じがなく やる気が感じられず 生きている感じがしない というと悪いように聞こえるが」「がんばっていないわけでもなく そして調子に乗っているわけでもなく そう、擬音にしたら ぺふぺふしているような状況の 一種の病」

(引用:ふみかふみ)
とフォトエッセイの中で説明していました。

「ぺふぺふ病」にかかることにより、仕事はスムーズに進むため、今まで問題にならなったとし、

「面白みに欠けて 無難で終わってしまうので 何事もプラマイゼロで建設的でないのである」

(引用:ふみかふみ)
と分析。

「病を自覚し このままでは終わる と思っているので 気持ちが追いつかない分 行動で追いつこうとするのだが 虚無感がぬぐえないのである」

(引用:ふみかふみ)
と焦燥感を書き記しています。

「こなすような日々では絶対にダメだ」と言い聞かせ

「目の前にある、人、物、仕事、なぜ目の前にあるかという想像力を存分に働かせれば ありがたみや、申し訳なさにつながり その中でどうしたいという意思が生まれ 日々はぺふぺふからギンギンになると思うのであります」

「エッセーの制作中、何かの宗教の信者だということは全く分かりませんでした。写真撮影中もマネジャーさんと仲良くやりとりされていたようです」と親しい関係者は語り、今まで幸福の科学の信者であることを隠している自分に対しての罪悪感が出たのでしょうか。

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清水富美加は常に精神状態不安定だった

フォトエッセイを読むと、常に自分の気持ちからかけ離れた仕事をしていて、自分をだましだましこなしていることがわかります。

2015年の12月のフリーペーパーでも。「ワクワクして、楽しみ。ドキドキして、怖い。いつも半々くらいです」と語っていて、かなり前から不安定な状況でした。

「ぺふぺふ病」の症状は離人症?メンヘラ?

ぺふぺふ病と聞いて、
「離人症では?」
「死に至るとか」
「メンヘラの一種?」
との声があります。

ぺふぺふ病の症状は、やる気がでないことや寛恕の起伏がないこと、などが清水富美加さんのフォトエッセイで明らかになっています。

離人症とは

他人にはわかりづらい症状で、自分が存在する実感がない、自分が見知らむ人間であるように感じてしまったり、自分が生きている感じがしない精神障害の一つ

自分の外の世界や自分自身に対する実感がないこと。

離人症の人の目には、異様な光景で奇妙、馴染みもかく夢のようにうつるといいます。

メンヘラとは、
「精神が病んでいる人・行動が超ネガティブで異常な人」という意味で、隠れメンヘラもいるとか。

メンタルヘルスを略して、メンヘル ⇒ ラーを付けて ⇒ メンヘラ

離人症に似た症状と思われる「ぺふぺふ病」

本当にこういった症状があり、以前からなら、早くの精神科への受診を進めたいですね。

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