静岡県警刑事部長伊藤博文失踪の真相は夫婦喧嘩は愛人トラブル!

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4月10日に静岡県警の刑事部長が失踪し、13日朝山中で死亡していることがわかった伊藤博文氏。

失踪の真相が夫婦喧嘩で口論となったという情報がありましたが、愛人トラブルでした。

週刊新潮に衝撃の事実が掲載されています。

静岡県警刑事部長伊藤博文失踪

静岡県警刑事部長が失踪したことはテレビでも報道され、記憶に新しいところ。

失踪して3日後に発見された場所は、山中だったのです。
寂しい最後ですね。

刑事部長が発見されて、翌日には自殺の可能性となっていて、奥さんもさぞ悲しんでいることでしょう。と思っていました。
自分の伴侶が、突然いなくなり、残念な形で発見されるとは、思いもしませんし。

まず時系列でみていきましょう。

4月10日 夜に刑事部長伊藤博文氏が財布も携帯電話も持たずに失踪。自宅に車もあり。
4月12日 失踪したことが報道される
4月13日 伊藤博文氏が発見される

捜査では、失踪する前に酒を飲んでいて、嫁と口論になり夫婦喧嘩をして出ていったようす。
刑事部長伊藤博文氏は仕事柄、暴力団対策に力を注いでいたので、その線でも捜査をしていました。
事件性も視野に入れていたのです。

丸一日書けても見つからず黙っていられず報道したようです。

発見したのは、タケノコ狩りに来ていた一般人で、失踪から3日目。
刑事部長の自宅からは、2キロほど離れた山中でした。

首には紐で巻いた跡があり、目立った外傷はなかったのです。

警察は、発見されて翌日には「自殺の可能性が高い」と発表していました。

遺書や動機はわかっていない段階のでの発表は、あることを隠すためのもの。
幕引きを急ぎたかったのでしょう。

静岡県警刑事部長伊藤博文失踪の真相

刑事部長伊藤博文氏の失踪の真相は、「不倫」トラブルだったのです。
県警も隠したがるわけです。

失踪当日、嫁と不倫で口論になり、刑事部長伊藤博文氏が「死んでやる」と紐をもって飛び出したのです。

ノンキャリアでコツコツ階段昇り詰めてきた伊藤博文氏。
昨年3月に刑事部長に就任。

不倫相手の愛人と嫁がやり合ったこともあり、嫁は刑事部長伊藤博文氏が不倫していることは以前から知っていたようです。
ところが、愛人がなかなか別れてくれなかったこと、挙句の果てには愛人が「不倫関係を外にバラす」と言ってきたのです。

勢いで飛び出し、本当に死のうとしていたのかは今ではわかりません。

静岡県警刑事部長伊藤博文氏の不倫相手は誰?

静岡県警刑事部長の不倫相手は、一体誰なのでしょうか?

真面目一徹のような方だと思っていたのですが、そうでもなかったみたいですね。
不倫がバレたくらいでは自殺することはなさそうだと、警察内部でも声が多いとか。

伊藤博文氏が一人でスナックに行くようなことはなかったと関係者は語っています。
お酒を飲んでいたので、自殺に影響がある可能性は高いとのこと。

とすると、自殺の可能性を早々に発表した理由は、警察内部にいるのではないかといわれています。

不倫相手の愛人の名前が公になることはないですが、不倫相手は心痛まないのでしょうか。

ネットの反応では

「ちょっと知ってる人だが、とても自殺する様な人間じゃないのに。」
「1週間経てもなお、続報が皆無なんだけれど、何故なの?ご存じの方いらっしゃいますか?」

やはりテレビや新聞では、不倫という事実は報道されていませんね。

残された家族も、針のむしろです。
ご冥福をお祈りいたします。

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