宇野昌磨 祖父は画家!弟と実家はエリート育ちだがゲーム好きと噂!

10月23日のフィギアスケートアメリカ大会で、宇野昌磨選手が男子ショートプログラムで3位になりました。

国内初の4回転フリップを決める宇野昌磨選手。

実家や祖父が画家で、芸術性は譲り受けたものでしょう。
父や弟は、会社経営とモデルとエリート一家に生まれ宇野昌磨選手に迫ってみたいと思います。

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宇野昌磨の祖父は画家

宇野昌磨選手の祖父は画家という噂があります。

調べてみると、祖父の名前は宇野藤雄さん。
犬山市生まれで、1952年に二科展入選。
それ以来23連連続入賞するという素晴らしい実績があります。

1966年、名古屋で個展を開いています。
1983年には、東京銀座の日本橋で個展を開催。

1984年 数々の賞を受賞し、
2004年 カンヌ展受賞

2008年 プラハ国立美術かん収蔵されて入れ、イタリア国際金賞を受賞。

現在は、東京、名古屋、京都、などで、美術講師として活躍しています。
日本画家です。

地元犬山に住んでいるといわれていて、毎朝モーニングコーヒーが日課で、紅葉マークを付け愛車に乗り、コーヒー仲間もいて老後を楽しく過ごしているそうです。
孫の成長が楽しみの一つではないでしょうか。

宇野昌磨の父はIT会社経営している

宇野昌磨選手の父は、IT会社を経営しています。
名前は、宇野宏樹さん。

名古屋市東区にある「ウィード」の会社で、従業員10人の会社。
IT関係の仕事で、動画を作ったり、ライティング、テクニカルイラストを作ったりして、HP作成の依頼が多いそうです。

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フィギュアスケートはお金がかかることで有名ですが、安いスケートシューズは2万~3万円。
しかし、宇野昌磨選手などの一流選手が使うスケートシューズは20万円ほどします。
年に2回変えるので40万。

スケートシューズだけでなく、衣装も作らないといけないし、レッスン代、遠征費や衣装代、振り付け代のかかります。
やはりある程度の経済力がないとスケート選手としてやっていくには、必要なのかもしれません。

宇野昌磨の弟はモデルでアイスホッケー選手

宇野昌磨選手の弟は、宇野樹さんとおっしゃいます。

同じフィギアをしているのかと思ったのですが、実はアイスホッケーの選手だそうで、同じ氷上のリンクであることは間違いないです。

2002年1月8日生まれ。
2016年現在は高校生ぐらいでしょうか。

身長は、162cmと意外に高く、兄の宇野昌磨選手を抜いてしまっています。
宇野昌磨選手は2016年の身長は、159cm。
名古屋のモデル事務所に所属もしていて、スポーツ以外にも幅広く活躍されています。

母親の情報はありませんでしたが。きっと美人な方なんでしょうね。

エリート一家で育った宇野昌磨選手の今後の活躍を期待したいと思います。

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