若林志穂がイジメされ天までとどけキャストの五郎役須藤公一が黒幕か!

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「天までとどけ」に出演していた若林志穂さんがスタッフやキャストの五郎役須藤公一さんや岡江久美子さんから壮絶なイジメを受けていたと告白しました。

先日の「天までとどけ」の同窓会には若林志穂さんは欠席し、殺人事件を目撃しPTSDで芸能界を引退をしていましたが、
過去のいじめが原因で、「天までととけ」だったようです。

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若林志穂が「天までとどけ」メンバーやスタッフから陰湿いじめ

衝撃的な告白。

「天までとどけ」といえば、先日同窓会があったばかりですが、同窓会には若林志穂さんの姿はありませんでした。

過去に殺人事件を目撃し、PTSDになってから引退したので、オファーを断ったのかと思いましたが、そうではなかったようです。

元々オファーがなかったという若林志穂さん。

「天までとどけ」はTBS系で1991年から放送されていたホームドラマ。
父親役に綿引勝彦さんと母親に岡江久美子さん、8男5女の子供に河相我聞さんなどが出演していた大家族ドラマ。
1999年まで放送されていたドラマで、昼ドラマとしては人気の合ったドラマでした。

若林志穂さんは、長女待子役でナレーションを担当していた重要な役でした。

同窓会は、「爆報フライデー」で行われましたが、そこには若林志穂さんがおらず、いじめが原因だったと語る若林志穂さん。

イジメが起こったのは、パート3のとき。
撮影現場でメイクさんのフェイスパウダーがなくなりました。

怪しいと思われる子のカバンを見ようと成、岡江久美子さんに呼ばれ、

「この子のカバン見てよ」

といわれました。

そこにはなくなったフェイスパウダーが入っており、プロデゥーサーさんの計らいで犯人探しをやめたようです。

が、そこから5年たったpart8のとき、スタッフから

「おまえ、人のものを盗んだんだって。スタッフみんな「こいつが泥棒か」と思って撮影してきたんだよ」

ときょうだい役の男の子たちや、綿引さんのマネージャーさんもいる中で言われたのです。
きょうだい役の人たちは、かばってもくれなかったようです。

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「天までとどけ」須藤公一がイジメの黒幕か

2年後に殺人事件が起き、PTSDになってしまいます。

天までとどけ」の出演者やスタッフとの食事会に誘われた若林志穂さん。
そこでも、須藤公一さんから「コイツ、頭おかしいから」といわれ、周りにいた誰もかばってくれませでした。

2010年に須藤公一さんから、連絡が入り食事会をすると誘われましたが、それは「天までとどけ」の20周年パーティーだと後から知ることになりました。

須藤公一さんから、2011年の東日本大震災のときに安否確認のメールが来たときには、

「みんな待子のこと嫌いだから」

と書かれてあったようです。

昔から、若林志穂さんに突っかかる須藤公一さんだったようです。
二人の間に何かあったような気がしますね。

岡江久美子さんに直撃取材をしましたが、

「そんなことは絶対にない」
「五郎(須藤公一さん)はいい子で、いつも声をかけてくれた」

と答えています。

真実は、闇の中とよく言いますが、過去のことで、今更といった感じでしょうか。

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