亀石倫子弁護士にテレ朝プロデューサーXがセクハラ疑惑!文春記事内容はパワハラもあり

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美人過ぎる弁護士亀石倫子弁護士にテレビ朝日「サンデーステーション」のプロデューサーX氏がセクハラを行っていた疑惑が浮上しています。

文春記事内容には、セクハラ以外にもパワハラ疑惑もあるようですが、プロデューサーX氏は調べてみると、「浦本勲」氏ではないと思われます。

文春記事内容と亀石倫子弁護士についてお伝えしていきます。

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文春砲!亀石倫子弁護士にセクハラしたプロデューサーX氏は浦本勲?!

亀石倫子弁護士とは、今年3月に警察によるGPS捜査についての裁判で主任弁護士を務めた美人過ぎる弁護士です。
他にも、タトゥー裁判など、注目されている弁護士の一人です。

 

亀石倫子弁護士の夫とプロフィール経歴!かわいいがタトゥー裁判がすごい!

亀石倫子弁護士は、日曜日のテレビ朝日「サンデーステーション」に今年5月月1回出演していて、プロデューサーX氏から、セクハラを受けていたという記事内容です。

記事内容を見ると、プロデューサーX氏は亀石倫子弁護士が「サンデーステーション」が終わると、毎回食事に誘います。
亀石倫子弁護士に惹かれるようになったプロデューサーX氏は、レギュラーにしようかと思うほど、のめりこんでいきます。

プロデューサーX氏の言動が文春には書かれていますが、調べていくとプロデューサーX氏は浦本勲氏であることが判明しました。

スタッフ
プロデューサー:丸山真樹、中山真吾(以上、サタデー)、浦本勲(サンデー)
チーフプロデューサー:渡辺信太郎(サタデー)
協力:ANN系列各社
制作著作:テレビ朝
(Wikipedia)

浦本勲氏は、40代後半の敏腕プロデューサーで、「報道ステーション」のディレクターを長く務めていました。
今年の4月からサンデーステーションのプロデューサーに昇格し、仕事ぶりも丁寧で、映像やナレーションにもこだわなど、クリエイティブの気質の人です。

結婚していて、既婚者の身。
子供もいると思われます。
週刊文春の取材に、「セクハラしたと認識はない」と答えています。

そんな人物が、亀石倫子弁護士にセクハラした内容とは一体どんな行為だったのでしょう。

亀石倫子弁護士にセクハラ疑惑1!新幹線グリーン車同行事件

複数の内部証言を総合してテレビ朝日内で問題とされている3つをご紹介していきます。

まずは、一つ目。「新幹線グリーン車同行事件」です。
7月16日、「サンデーステーション」に出演した亀石倫子弁護士は、翌日、プロデューサーX氏(浦本勲氏)と都内の小劇場で芝居を鑑賞したあと、食事をしました。
東京駅まで見送っただけでは終わらず、「品川まで乗っていいですか」と乗車券だけ購入して亀石倫子弁護士が乗るグリーン車まで追いかけました。

これはストーカーに近い行為ではないかとされています。

亀石倫子弁護士にセクハラ疑惑2!キス三択事件

2つ目は「キス三択事件」です。

食事のとき、X氏(浦本勲氏)は、亀石倫子弁護士に「今の僕の気持ちはどれでしょう」と三択の問題を出しました。

1、倫子さんとキスしたい
2、倫子さんと接吻したい
3、倫子さんと口づけしたい

このどれかから選ぶような問題で、全部正解がオチだったようです。
プロデューサーは、出演者との間に私情は挟んではいけなく、亀石倫子弁護士のことを馴れ馴れしく「ミチコさん」と呼んでいます。

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亀石倫子弁護士にセクハラ疑惑3!恋愛小説事件

そして、3つ目が「恋愛小説事件」です。

X氏(浦本勲氏)が自作の恋愛小説を亀石倫子弁護士にメールで9話送っていました。
タイトルは、、「微熱少年」。
X氏と思われる主人公少年が、ヒロイン「わたあめみたいな女の子」に恋をする小説です。

こうした言動が多くなり、身の危険を感じた亀石倫子弁護士は、周囲にも相談した結果、芸能事務所に所属することにしたのが、8月頃です。

それまでは、マネージャーがいないので、直接出演交渉していました。

プロデューサーX氏(浦本勲氏)がパワハラ疑惑も

直接交渉ができなくなりプロデューサーX氏(浦本勲氏)は、突然「あんな女使うな!」とスタッフの前で亀石倫子弁護士を批判するようになりました。
テレビ朝日側も、プロデューサーX氏(浦本勲氏)の言動を重く見て、亀石倫子弁護士に聞き取り調査し、謝罪しています。

しかし、プロデューサーX氏(浦本勲氏)には口頭注意だけで終わっていて、他にもパワハラ疑惑も出てきました。

スタッフに厳しく叱責し泣かせたことがあるなど、テレビ朝日局内では問題になっていました。

週刊文春記者が亀石倫子弁護士とプロデューサーX氏(浦本勲氏)に直撃取材

週刊文春記者は、亀石倫子弁護士とプロデューサーX氏に取材しました。

亀石倫子弁護士は、「セクハラという認識はない」
プロデューサーX氏は、「問題になるようなことはしていない」と答えています。

セクハラは、親告罪のため、被害者が告発しないと裁判にはなりくいです。

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