大砂嵐の嫁画像!結婚や無免許事故を報告せず現在引退か解雇の危機で休場!

この記事は3分で読めます

また相撲界に不祥事です。大嶽部屋の大砂嵐が無免許運転をして現在書類送検されたことがわかりました。大砂嵐関は妊娠中の嫁をかばい、とっさに運転席に移動したと主張し、運転はしていないとのこと。嫁は2016年に結婚したエジプト人妻で、日本に彼女がいながらも、故郷エジプトに帰国したときに親の強い勧めもあり結婚した嫁です。

嫁の画像や動画も入手しましたので、大砂嵐の事件概要と今後についてお伝えしていきます。

スポンサーリンク


 

大砂嵐が現在無免許運転で書類送検!

事件は、今月1月初めに起きました。長野県山ノ内町で大砂嵐が追突事故をおこし、書類送検されます。同乗していたのは結婚した嫁で現在妊娠中です。

大砂嵐は会見を行い、事実とは違う報道がされていることを顧問弁護士から説明がありました。弁護士の説明では、大砂嵐の嫁が運転していて事故ったので、妊娠中の嫁をかばい、運転席に移動したと主張しています。大砂嵐の嫁も警察で「自分が運転した」と主張したようですが、防犯カメラの映像を確認すると、大砂嵐が運転している映像があるというのです。

日本相撲協会は、現役力士が自動車やバイクを運転することを禁止していて、誓約書もあるようです。追突事故を起こしたことを日本相撲協会や大嶽親方に報告しなかったことが問題視されているうようですね。

1月21日午後11時から師匠である大嶽親方と一緒に会見を行った大砂嵐は、終始無言を貫き、弁護士が代弁しています。

 

大砂嵐のプロフィール経歴

四股名: 大砂嵐 金太郎
本名:アブデラフマン・アラー・エルディン・モハメッド・アハメッド・シャーラン
愛称 :ブディ、シャーラン、アフリカの怪物
生年月日 :1992年2月10日(現在25歳)
出身:エジプト
身長 :189cm
体重 :160kg
所属部屋 大嶽部屋
現在の番付:西十両8枚目

今回の事件で、初場所は休場するようです。

スポンサーリンク


大砂嵐の結婚した嫁画像と動画!

大砂嵐は、嫁をかばい、運転席に移動したと主張していますが、嫁は妊娠中だったため、かばったとしていますが、嫁は国際免許証を持っていて、大砂嵐は所持していなかったようです。

大砂嵐の嫁は、2016年に大砂嵐が故郷エジプトに帰国した際に結婚した嫁で、画像を発見しました。


デイリー新潮

この結婚には大砂嵐の父親が心臓の手術をするため、元気なうちに式を上げたかったと政略結婚をしたのではないかといわれています。と、いうもの、エジプト人嫁と大砂嵐は出会いから交際3か月でスピード結婚で、日本留学中に知り合い、カイロ大学の日本語学科に在籍していた女性です。

大砂嵐の結婚は、故郷エジプトでは大々的に報じられ、ニュース番組でも放送されています。それによると、結婚した嫁が大砂嵐のことを気に入り、日本で知り合ったときから、両親に紹介して結婚しよとお互いに言っていたようです。が、2016年の大砂嵐には、同じ歳の2,3年交際していた日本人の彼女がいたのです。日本人の彼女の存在は、周囲にも知られていて、巡業先にも顔を出していてくらいの仲でした。

そして、その結婚も師匠である大嶽親方に内緒で、事後報告だったとか。日本でも大砂嵐の結婚は報じらてません。

大砂嵐は結婚するつもりはなかった、、、ということだと、日本人の彼女がいても話の辻褄は合いますが、日本人の彼女は可哀想ですよね。

エジプト人は、一夫多妻制を取っているので、嫁が何人いても気にならないということでしょうか。

大砂嵐が引退の危機!

結婚や無免許運転で書類送検され追突事故を起こしたことを日本相撲協会や大嶽親方へ報告しなかったことで、大砂嵐の処分は下ると思いますが、エジプト人の性格なのか、すべてプライベートのことなので、報告する義務がないと判断したのではないでしょうか。

それとも亜熱帯地域の大らかさが、結婚や事故を重く見ないことも思われますし、日本人の気質とはまた違った一面でもあるので、もし、引退や解雇処分になると、残念でもありますね。

 

追記 1月23日

大砂嵐が「自分で運転していた」と認めました。虚偽の報告をしたことで解雇になる可能性が高くなってきました。

 

 

スポンサーリンク




  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

RETURN TOP
スポンサーリンク

@WOMO管理者「チュー娘」プロフィール

「@WOMO」の管理者「チュー娘」と申します。

女性が気になる話題をピックアップして、もっと深堀し、最新情報をお届けしています。エンタメ情報、現代女性特有な話題、旬な話題など、管理者目線ですが、訪問していただけた読者さまに有益な情報をお届けできればと思っています。

どうぞよろしくお願いいたします♪

 

アーカイブ

Recommend