坂本花織の顔と歯並びは母と父が関係?【画像動画】ライバルは三原舞依で姉妹や高校に迫る!

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2017年フィギュアスケートGPシリーズ最終戦アメリカで、坂本花織さんが2位の快挙です。坂本花織さんは母と父譲り和風顔が韓国人とは思えませんが、歯並びが気になりますよね。三原舞依選手と良きライバルのようで新星登場という感じで平昌オリンピックから目が離せませんね。坂本花織さんのプロフィールについて、お伝えしていきます。

 

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坂本花織の顔は韓国人?

フィギュアスケートのグランプリシリーズ最終第6戦スケートアメリカで、宮原知子さんが26日、合計214・03点で優勝し、2位には坂本花織さんが入りました。

フィギアは、米ニューヨーク州レークプラシッドで最終日でSP2位の坂本花織さんは合計210・59点の2位となり、GPシリーズの成績上位6人が進める12月7日名古屋で開催されるGPファイナルへ、樋口新葉さんとの出場が決まりました。

坂本花織の顔が韓国人だという噂があるようですが、坂本花織さんの高校が関係しているようです。

コーチや振付師に韓国人がいるかと思ったのですが、全員日本人でした。

坂本花織の高校や特技は水泳

坂本花織のプロフィール経歴をご紹介していきます。
年月日: 2000年4月9日(17歳)
出生地: 神戸市
身長: 158 cm
所属クラブ: 神戸FSC
特技:水泳と長距離

坂本花織さんは神戸市立渚中学校を卒業し、現在は神戸野田高等学校に在学しています。

この神戸野田高等学校が神戸市長田区にあり、長田区には学校法人兵庫朝鮮学園が運営する朝鮮学校「西神戸朝鮮初級学校」があるので、韓国人が多いことから、坂本花織さんも韓国人ではないかと噂が立ったようです。

神戸野田高校がフィギアスケート部があるわけでもないし、この高校に通っている疑問がわきましたが。

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坂本花織の母と父

坂本花織さんの母は、フィギアスケートに熱心で小さいころから坂本花織さんの支えだったようです。お弁当作りや練習の送り迎えは母親の役目で、いつも優しい言葉をかけてくれたのが、母でした。NKH朝の連続テレビ小説「てるてる家族」に憧れてフィギュアの世界へ入った坂本花織さんですが、特技は水泳と長距離でスタミナがありそうですね。

坂本花織の兄妹姉妹

坂本花織さんは、3姉妹の末っ子です。

坂本花織のフィギアスケート成績

坂本花織さんのこれまでのフィギアスケートの成績を見ていきましょう。

<2012-2013>
全日本ノービス選手権Aクラスで優勝

<2013ー2014>
アジアフィギア杯のジュニアクラスで優勝

<2014-2015>
全日本ジュニア選手権で2位

<2015ー2016>
全日本ジュニア選手権5位

<2016-2017>
全日本選手権7位

<2017-2018>
シニアデビュー

坂本花織のライバルは三原舞依

坂本花織さんは、同じ神戸出身の三原舞依さんをライバルにあげています。

同じコーチの指導を受けていて、友達でもあり戦う相手だったりと支え合ってきました。2017年2月の四大陸選手権のときに坂本花織さんから三原舞依さんへ渡した折り紙で作った金メダルを今も大事に持ち歩いているようです。

 

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