高嶺の花最終回ネタバレとあらすじロケ地の目撃情報更新中!

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2018年の夏ドラマでは、石原さとみさんが主演する「高嶺の花」が放送されます。

あらすじを最終回まで更新しながら、撮影するロケ地を目撃情報と共にお伝えしていきます。

最終回まで見逃せないですね。

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高嶺の花 予告あらすじ

もも(石原さとみ)は、華道の名門「月島流」本家に生まれた令嬢。美しく、華道家としての才能も豊かなももには、何一つ足りないものなどなかった。ところが、婚約者の吉池(三浦貴大)に裏切られて式当日に結婚が破談、ももは深く傷つき、自信も才能も揺らいだまま立ち直れないでいた。

ある日、ももは転んで乗っていた自転車を大破、迷い込んだ小さな商店街の自転車店で、店主の直人(峯田和伸)に修理を頼む。直人は、高飛車で奔放なももの態度にいら立ちもせず、にこやかに自転車を預かった。

そんな中、直人は、長く介護してきた母・節子(十朱幸代)を亡くす。心配した商店街の人々は、直人に見合いを勧めた。直人は生まれてこのかた、恋人ができたことがないのだ。ももが再び直人の店を訪れたとき、ちょうど直人は見合いをしていた。そこでももは、直人が“ぷーさん”と呼ばれ、不思議な魅力で商店街の皆から愛されていること知る。

直人と出会い、自分が生きてきた世界とはまったく違う下町の人々に触れて、最初は戸惑いを覚えるももだったが……。

(日本テレビ)

 

高嶺の花 キャスト

キャスト

月島もも:華道家・・・石原さとみ

風間直人:自転車屋の店主・・・峯田和伸

宇都宮隆一:宇都宮竜彗会・・・千葉雄大

月島なな:月島流本家の次女で、ももの異母妹・・・芳根京子

吉池拓真:ももの元婚約者・・・三浦貴大

今村佳代子:喫茶店のママ・・・笛木優子

袴田吉彦

吉田ウーロン太

原田秋保:風間転店の従業員・・・高橋ひかる

三宅吉行:風間の恩師・・・城後光義

月島市松:月島流家元でももの父親・・・小日向文世

月島ルリ子:市松の妻でももの義理の母親・・・戸田菜穂

風間節子:直人の母・・・十朱幸代


高嶺の花の相関図

脚本:野島伸司

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高嶺の花 主題歌「ラヴ・ミー・テンダー」は日本初!

高嶺の花の主題歌は、エルヴィス・プレスリーの『ラヴ・ミー・テンダー』に決定!

エルヴィス・プレスリーの楽曲が主題歌として起用されるのは、日本で初めてです。

高嶺の花 視聴率

1話 11.1%
2話
3話
4話
5話
6話
7話
8話
9話
最終回

 

放送され次第、追記していきます。

高嶺の花 ロケ地

高嶺の花は、すでに撮影に入っていますが、公園で撮影されたとか。

クランクインは、5月29日からで徐々に撮影が始まっています。

現在、目撃されているロケ地はこちら。

6月16日 諏訪神社(東京都荒川区)

 

6月17日 ダンススナックボンソワール

 

6月17日 彩湖近くの荒川サイクリングロード

 

熊野前商店街

 

7月4日 アクト21

 

サイクルショップカザマ(玩具人形フルヤ)

今後も目撃情報があれば、追記します。

 

高嶺の花 1話あらすじ

華道の名門である「月島流」の本家に生まれた令嬢である月島もも(石原さとみ)。

華道家としてももちろん、美しい顔立ちからも何一つ不自由なく暮らしてももだった。吉池拓真(三浦貴大)との結婚も決まり順風満帆に思えたが結婚式当日に裏切られ結婚が破談となってしまい立ち直れずにいるのだった。

そんな人生のどん底のような気持ちでいたももが自転車を大破させてしまうことがきっかけで小さな商店街の自転車屋の店主・風間直人(峯田和伸)と出会いストーリーがはじまるのだった。

自転車を猛スピードでこぐもも。

急いで向かった先は、元婚約者である拓真の元だった。

しかし、拓真が待っていたのはももではなかった。ももはそのまま、ストーカーとして警察に署まで連行されてしまうのだった。

母の月島ルリ子(戸田菜穂)と妹のなな(芳根京子)と乗せた車で運転手の高井雄一(升毅)が迎えにくる

今まで順風満帆に生きてきたももにとって結婚が破談になってしまったことは、大きな心の傷となってしまったのだ。

これ以上、月島家として恥ずかしい行動を取らないでほしいといわれてしまうももは耐えきれずに自転車を取りに戻り、そのまま自転車で走り出してしまうのだった。

ももは漠然と自転車をこぎ河原でひどく転んでしまうのだった。ももは壊れてしまった自転車を治してもらおうと近くの自転車屋さんを探すのだった。

そこで行き着いたのが風間直人の自転車屋さんだった。

泥まみれで直せそうのない自転車の修理を頼むももに驚く直人と従業員の原田秋保(高橋ひかる)だった。
お客とは思えない態度で自由奔放に振る舞うももに嫌な顔ひとつせずに直人は振る舞う。

ももは父である月島市松(小日向文世)の元を訪れ新しい恋をするようにアドバイスをされるのだったが、無理に新しい恋をしろといわれ反発するももだった。

 

そのころ、華道家の道には相応しくないパフォーマンスで女性ファンを夢中にさせる新興流派の宇都宮龍一(千葉雄大)がパフォーマンスを披露し人気を集めはじめるのだった。

そんな中、直人がずっと介護してきた母・節子(十朱幸代)が亡くなってしまうのだった。

お葬式で直人を心配した商店街の人々がこんな時にといいながらも直人に見合いを勧める。直人は生まれてから恋人ができたことがなく、商店街のみんなも心配していたのだった。

ももは再び直人の元を訪れる。すると、ちょうどお見合いをしていたのだった。

ももは直人と近所のスナック喫茶に行くと、商店街の人達も集まっていてももはそこでキャバクラで働いている娘であると勘違いされてしまうのであった。

そこに、直人の恩師である三宅吉行(城後光義)が訪れ直人に引きこもり中学生である堀江宗太(舘秀々輝)を預かってくれないかとお願いするのであった。

宇都宮龍一は、市松とルリ子の元を訪れ今後華道の道を歩んでいく上でも、娘と結婚させてくれと頼むのだった。

 

ももとななは、遊園地にでかけ楽しい時を過ごすが食事の際に父である市松の右手が動かなくなっていることに気づき、月島を継ぐのはももである、ななであると押し付け合うのであった。

ももは再び直人の元を訪れ、自転車が新品のように直っていることに大喜びするのだった。またもや今村佳代子(苗木優子)の喫茶店に行き、話の流れからももがバツイチであるということを告げる。私の話はどうでもいいというももだったが、直人は他人の僕らに話すことで気持ちは落ち着くならば話してほしいといい、ももは話を始めるのだった。

始めは面白話のように語っていたももだったが、まだまだ心の傷はいえていないもので感情的になってしまうのであった。
直人はその話を聞いているうちに、直人の母が亡くなる前に話してくれた愛の話を思い出し、ももは愛のある良い女であると話ももは涙を流すのだった。

すっかり飲みすぎて疲れて喫茶店で寝てしまうももだったが、直人がカラオケを歌い出すと好きな歌だ!と寝ぼけながらも一緒に口ずさむのだった。

 

次の日、ももは直人の家で目が覚める。

直人が作った味噌汁を飲んだももは落ち着いた様子を見せるのだった。

一方、市松はななにみんなの前で華道家として披露する場を設けるがななは緊張からどうすることもできなくなってしまうのだった。その場には龍一の姿もあり、結婚するであろう娘を見に来ていたのだった。

すると、そこにももが現れる。
ももは戸惑うななにアシスタントをお願いし、華道家としての姿を見せつけるのだった。

市松も龍一の話に乗ったように見せかけて娘と結婚させる素振りをみせておきながら裏ではつぶそうと企んでいる様子であった。

華道家の道に、恋に新たな動きを見せていくのであった。

高嶺の花 第1話感想

さっそくはじまりましたね!
ドラマのタイトル通り高嶺の花のももは、直人と良い仲になっていくのだろうか?!
まだまだわからないところがワクワクしちゃいますね。

第1話から展開が面白すぎてすでに第2話が楽しみで仕方ありません。来週が待ち遠しいです♪♪

hulu

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